ステイホームにより住まいのニーズが変わってきています。「おうち時間」の過ごし方として多いのは、「掃除」「料理」「洗濯」などの家事と「TVや動画の視聴」などの娯楽が増えています。家庭内の不安には「運動不足」に加えて「食費」や「電気代」「水道代」の増加が上位になっています。外出自粛で、家で過ごす人数も時間も増えた事が影響していると思われます。

調査元 株式会社ネオマーケティング 調査日2020年5月26日

 

そんな新しい生活様式、ステイホームに対応した住まいづくりをご提案します。「おうち時間」をより快適に、充実したものにしましょう。

 

 

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